2006年07月29日
空腹のタガメは獰猛です。
2泊3日の出張から帰ってきました。
帰りの新幹線の中で実家から携帯に電話がありました。
母:「あんな~、アンタが出張中にエサの金魚がバタバタと死んでいって、10匹おったうち残ったのが1匹やわ・・・。死んだエサ与えていいもんかも分からんくて、勝手にやったら怒られると思ったからそのままにしてるけど・・・」
おぉぉ~一大事だ!!
急いで帰り、慌てて金魚を購入して帰りました!
運良く近くのホームセンターに活きの良い和金が1匹30円。10匹購入しました。
あと、金魚が全滅してしまった理由として考えられる、浄化フィルター付のエアーポンプも購入。
浄化フィルター無しの、ただのエアーポンプだけで飼育していた為に水質が急速に悪化し、死んでしまったんだと思います。
それと、模造の止まり木も追加購入。
以上を買って足早に家に到着し、早速飼育ケースの中で3日間エサを口にしていないタガメに金魚を投入しようと金魚の入った網を入れた瞬間!
な、な、何と!!タガメが水面10cmくらいをジャンプして網に飛び掛ってきました!!!
ひぇぇ~~
。飢えで獰猛極まりない状態になったタガメは網の上からもお構いなしに金魚をむさぼっています・・・・。
さすがにその姿に私もゾォー
っとしましたよ~。
金魚を締め付けるあの腕も、いつもより力みがあるみたいで、金魚の体がちぎれそう・・・。出血していました・・・。そんなシーンが起こるとは予想だにしていませんでした。
この飛びついて来たタガメは大きい方のタガメ。
出張中にネット上でアレコレ調べていると、観察している中で色々と気付いた特徴からもメスであると思われます。そして、もう1頭の小さい方のタガメはオスであるという事が分かりました。(といっても殆どが独断での認識です・・・

メスはこの時期だけでなく、一般的に食欲が旺盛との事です。
金魚の食事中に水槽のゴミを取ろうと指を入れた瞬間に私の指まで喰い付いてきました。。。
危ない危ない。もうちょっとでタガメに食べられるところです・・・笑

↑これは食事中にカメラを向けた時に気に障ったようで、威嚇をしているシーン。
大きな腕を更に大きく広げて「来るなら来い!食っちゃうぞ!」とも言わんばかり。殺気立っています。
おぉぉー怖わぁぁ~
今まで色々と昆虫を飼育した事ありますが、本気で怖いと思ったのはスズメバチとコイツくらいです。
さすがに里山の水辺で生態系のトップに君臨している王者なだけあります。
10分くらいでしょうか、金魚はあっという間に見るも無残な姿になっていました。
割り箸で掴むと、ペラペラ~となっていました。


↑こちらの2枚の写真は小さい方のタガメ。恐らくオスです。
メスと違い、エサを入れても飛びついてきたりしませんでした。(もちろん、私の指にも反応しません 笑)
しばらく様子を見るために数匹の金魚を放つとスグにその静寂が間違いである事を思い知らされました。
やはりメス同様に相当腹を空かせていたようです。
最初はタガメらしく、「待ちのハンター」に徹していたのですが、殺気が伝わったのか、金魚たちがうまく「射程距離」に入ってくれません。
苛立ちがこちらにも伝わるくらいになった瞬間です!タガメが金魚たちを追い掛け倒すではありませんか!そんな事もするんですね~。飼育してみないと分からんもんです。
その時の映像をビデオに収めて、今流行のYOUTUBEへアップしました。
【お腹を減らしたタガメ】
メスの方はというと、少し時間が経過して覗き込むと、次の金魚をゲットしていました!

↑とどまる事を知らない食欲。捕食された金魚の下にはさっき食べ終わった金魚の姿が・・・。
食べ放題のバイキング状態!まだまだ食べそうな勢いです。
結局この日、メスのタガメが食べた金魚は3匹。オスは1匹。
ようやく腹ごしらえもできたご様子のタガメ夫婦。お掃除しようと割り箸を突っ込んでも威嚇しなくなりました♪そのままおとなしくしててね~と思いながら掃除をしていると!と、とんでもないものを発見!!!

↑なんと、卵です!!出張で留守にしている間に産卵していました!やはり私の予想は的中!!
ただ、2つの気になる点が・・・。
1つ目、出張に出掛ける前には、まさかツガイであるとは思っていなかったので、1つの飼育ケースに仕切りを入れていたので、交尾をしている可能性は、ウチへ来てからはあり得ないという事。
ま、その代わりに、これだけ飢えていたのだと、本来であればメスがオスを食っちゃうので、仕切りで分けていたのは共食いが無かったという点では不幸中の幸いなのかもしれません。
2つ目、通常は水面から10cm程度突き出す木を入れてあげて、そこで甲羅干しや産卵する為として使うそうですが、そこまで突き出すほどのものを水槽に入れていませんでした。
2cm程度水面から突き出すフェイクの岩に産卵していたようで、エアーポンプの波で水没してしまっている状態でした。
もしかしたら腐ってるのかな・・・
本来の産卵であれば、オスが産み付けられた卵に水分をあげたりと管理をするようですが、交尾の経験が無いので「父親の自覚」なんてもんは期待できないでしょう・・・。
(詳しい方、教えて下さい!!m( _ _ )m)

そんなわけで、今更遅い!と言われるかもしれませんが、腹いっぱいでエサも豊富に入った状態なので、仕切りを外して「1つ屋根の下」で暮らして頂く事にしました♪
(共食いだけはヤメテね・・・と祈るばかりです)
「1つ屋根の下」になった途端にオスが奇妙な行動を取り出しました。
その様子もビデオに撮影し、YOUTUBEへアップしました。
【タガメがダンスをしだした!】
↑足場のしっかりした場所に止まるやいなや、突然体をしきりに上下に動かします。
延々とその行動を繰り返します。かなり大きな動作なので、水槽の水が動くほどです。
何だろう・・・。単純に考えると「求愛行動?」と思ってしまいます。
明日になってまた産卵するなんて事はあるのかな~・・・。
色々な発見があって毎日飽きまさせませんね、コイツらは!^^
帰りの新幹線の中で実家から携帯に電話がありました。
母:「あんな~、アンタが出張中にエサの金魚がバタバタと死んでいって、10匹おったうち残ったのが1匹やわ・・・。死んだエサ与えていいもんかも分からんくて、勝手にやったら怒られると思ったからそのままにしてるけど・・・」
おぉぉ~一大事だ!!
急いで帰り、慌てて金魚を購入して帰りました!
運良く近くのホームセンターに活きの良い和金が1匹30円。10匹購入しました。
あと、金魚が全滅してしまった理由として考えられる、浄化フィルター付のエアーポンプも購入。
浄化フィルター無しの、ただのエアーポンプだけで飼育していた為に水質が急速に悪化し、死んでしまったんだと思います。
それと、模造の止まり木も追加購入。
以上を買って足早に家に到着し、早速飼育ケースの中で3日間エサを口にしていないタガメに金魚を投入しようと金魚の入った網を入れた瞬間!
な、な、何と!!タガメが水面10cmくらいをジャンプして網に飛び掛ってきました!!!

ひぇぇ~~


さすがにその姿に私もゾォー

金魚を締め付けるあの腕も、いつもより力みがあるみたいで、金魚の体がちぎれそう・・・。出血していました・・・。そんなシーンが起こるとは予想だにしていませんでした。
この飛びついて来たタガメは大きい方のタガメ。
出張中にネット上でアレコレ調べていると、観察している中で色々と気付いた特徴からもメスであると思われます。そして、もう1頭の小さい方のタガメはオスであるという事が分かりました。(といっても殆どが独断での認識です・・・


メスはこの時期だけでなく、一般的に食欲が旺盛との事です。
金魚の食事中に水槽のゴミを取ろうと指を入れた瞬間に私の指まで喰い付いてきました。。。
危ない危ない。もうちょっとでタガメに食べられるところです・・・笑

↑これは食事中にカメラを向けた時に気に障ったようで、威嚇をしているシーン。
大きな腕を更に大きく広げて「来るなら来い!食っちゃうぞ!」とも言わんばかり。殺気立っています。
おぉぉー怖わぁぁ~

今まで色々と昆虫を飼育した事ありますが、本気で怖いと思ったのはスズメバチとコイツくらいです。
さすがに里山の水辺で生態系のトップに君臨している王者なだけあります。
10分くらいでしょうか、金魚はあっという間に見るも無残な姿になっていました。
割り箸で掴むと、ペラペラ~となっていました。


↑こちらの2枚の写真は小さい方のタガメ。恐らくオスです。
メスと違い、エサを入れても飛びついてきたりしませんでした。(もちろん、私の指にも反応しません 笑)
しばらく様子を見るために数匹の金魚を放つとスグにその静寂が間違いである事を思い知らされました。
やはりメス同様に相当腹を空かせていたようです。
最初はタガメらしく、「待ちのハンター」に徹していたのですが、殺気が伝わったのか、金魚たちがうまく「射程距離」に入ってくれません。
苛立ちがこちらにも伝わるくらいになった瞬間です!タガメが金魚たちを追い掛け倒すではありませんか!そんな事もするんですね~。飼育してみないと分からんもんです。
その時の映像をビデオに収めて、今流行のYOUTUBEへアップしました。
【お腹を減らしたタガメ】
メスの方はというと、少し時間が経過して覗き込むと、次の金魚をゲットしていました!

↑とどまる事を知らない食欲。捕食された金魚の下にはさっき食べ終わった金魚の姿が・・・。
食べ放題のバイキング状態!まだまだ食べそうな勢いです。
結局この日、メスのタガメが食べた金魚は3匹。オスは1匹。
ようやく腹ごしらえもできたご様子のタガメ夫婦。お掃除しようと割り箸を突っ込んでも威嚇しなくなりました♪そのままおとなしくしててね~と思いながら掃除をしていると!と、とんでもないものを発見!!!

↑なんと、卵です!!出張で留守にしている間に産卵していました!やはり私の予想は的中!!
ただ、2つの気になる点が・・・。
1つ目、出張に出掛ける前には、まさかツガイであるとは思っていなかったので、1つの飼育ケースに仕切りを入れていたので、交尾をしている可能性は、ウチへ来てからはあり得ないという事。
ま、その代わりに、これだけ飢えていたのだと、本来であればメスがオスを食っちゃうので、仕切りで分けていたのは共食いが無かったという点では不幸中の幸いなのかもしれません。
2つ目、通常は水面から10cm程度突き出す木を入れてあげて、そこで甲羅干しや産卵する為として使うそうですが、そこまで突き出すほどのものを水槽に入れていませんでした。
2cm程度水面から突き出すフェイクの岩に産卵していたようで、エアーポンプの波で水没してしまっている状態でした。
もしかしたら腐ってるのかな・・・

本来の産卵であれば、オスが産み付けられた卵に水分をあげたりと管理をするようですが、交尾の経験が無いので「父親の自覚」なんてもんは期待できないでしょう・・・。
(詳しい方、教えて下さい!!m( _ _ )m)

そんなわけで、今更遅い!と言われるかもしれませんが、腹いっぱいでエサも豊富に入った状態なので、仕切りを外して「1つ屋根の下」で暮らして頂く事にしました♪
(共食いだけはヤメテね・・・と祈るばかりです)
「1つ屋根の下」になった途端にオスが奇妙な行動を取り出しました。
その様子もビデオに撮影し、YOUTUBEへアップしました。
【タガメがダンスをしだした!】
↑足場のしっかりした場所に止まるやいなや、突然体をしきりに上下に動かします。
延々とその行動を繰り返します。かなり大きな動作なので、水槽の水が動くほどです。
何だろう・・・。単純に考えると「求愛行動?」と思ってしまいます。
明日になってまた産卵するなんて事はあるのかな~・・・。
色々な発見があって毎日飽きまさせませんね、コイツらは!^^
Posted by あいる at 00:09│Comments(8)
この記事へのコメント
こんにちは
それは間違いなく求愛ダンスですから、産卵木を用意した方が
良いですね。そこそこ重さのある剣山に木を立てておけばOKです。
頑張ってくださいね。
それは間違いなく求愛ダンスですから、産卵木を用意した方が
良いですね。そこそこ重さのある剣山に木を立てておけばOKです。
頑張ってくださいね。
Posted by ogaysun at 2006年07月29日 10:33
ogaysunさん、コメントありがとうございます!!
やはり、求愛ダンスですか!!うわぁ~ウレシイなぁ!!!
なるほど、剣山を利用すれば簡単ですね。早速何か止まり木を用意します。
分からない事ばかりなので、また教えて下さい!宜しくお願いします。
m( _ _ )m
やはり、求愛ダンスですか!!うわぁ~ウレシイなぁ!!!
なるほど、剣山を利用すれば簡単ですね。早速何か止まり木を用意します。
分からない事ばかりなので、また教えて下さい!宜しくお願いします。
m( _ _ )m
Posted by あいる at 2006年07月29日 10:57
あ、そうだ・・・、ちなみに交尾からどのくらいの期間で産卵に繋がるもんなのでしょうか・・・。
ご存知であれば教えてください。
ご存知であれば教えてください。
Posted by あいる at 2006年07月29日 10:58
あいるさん、こんばんは
私も今日は採集に出かけてきました。たまには灯火採集をしてみようと
家族総出で行きましたが、途中で道を間違えてそのまま帰ってきたと…
交尾と産卵は基本的に同時ですね。交尾が終わるとそのまま産卵を
始め、終わるとメスは離れてオスが卵を守り出します。この段階でメスは
別の水槽に移した方が、共食いの危険が減るので良いです
私は4年程繁殖をさせていないのですが、孵化してからが結構地獄です
から、ご家族の協力も得ながら進める方が良いかもしれません。沢山
孵化しても、ある程度は元の場所に放してあげるのも一考ですね。
私も今日は採集に出かけてきました。たまには灯火採集をしてみようと
家族総出で行きましたが、途中で道を間違えてそのまま帰ってきたと…
交尾と産卵は基本的に同時ですね。交尾が終わるとそのまま産卵を
始め、終わるとメスは離れてオスが卵を守り出します。この段階でメスは
別の水槽に移した方が、共食いの危険が減るので良いです
私は4年程繁殖をさせていないのですが、孵化してからが結構地獄です
から、ご家族の協力も得ながら進める方が良いかもしれません。沢山
孵化しても、ある程度は元の場所に放してあげるのも一考ですね。
Posted by ogasyun at 2006年07月30日 01:31
こんばんは、ogasyunさん。
コメントありがとうございます。助かります。
早速今日は止まり木に良さそうなものも探してきました。
交尾と産卵が近いという事はそろそろ期待できそうですね。
孵化してからは確かにおっしゃるとおり、想像するだけでも大変そうです・・・^^;
小さいとはいえ、タガメの赤ちゃんなので、獰猛さはそのままでしょうから。あんなのが何十匹も産まれてくるとなると・・・。
数匹は自分で育ててみたいと思うのですが、後の子達は採集した地へ戻しに行こうと思っています。
やはりそれが一番いいですもんね!
色々と教えて頂いて本当に助かります。
次こそ産卵⇒孵化となるように見守りたいです!
楽しみだなぁ~♪
コメントありがとうございます。助かります。
早速今日は止まり木に良さそうなものも探してきました。
交尾と産卵が近いという事はそろそろ期待できそうですね。
孵化してからは確かにおっしゃるとおり、想像するだけでも大変そうです・・・^^;
小さいとはいえ、タガメの赤ちゃんなので、獰猛さはそのままでしょうから。あんなのが何十匹も産まれてくるとなると・・・。
数匹は自分で育ててみたいと思うのですが、後の子達は採集した地へ戻しに行こうと思っています。
やはりそれが一番いいですもんね!
色々と教えて頂いて本当に助かります。
次こそ産卵⇒孵化となるように見守りたいです!
楽しみだなぁ~♪
Posted by あいる at 2006年07月30日 01:41
タガメが欲しいです。
増えたら分けてもらえませんか?
ダメでしょうか?
最近はどこまでが天然固体なのか分からなくなってきてますね
成虫を放流したほうが増えるのではという気もしたり
最近の子供はあまり昆虫に興味がないんでしょうか?
オオクワガタなんかは店で売ってたりしますが、タガメは見たこともないですからねぇ
だんだんと、忘れ去られていってるような気がして悲しいです。
タガメとオオクワガタを飼うのは小さいころからの夢でした。
図鑑で見たときにかっこいいという第一印象(・・・・・・・・・・)
どちらとも普通は見ることのない幻の固体でしたし。
図鑑で満足してました。
ネットなんか知りませんでしたし。
タガメの幼虫は分けて飼ったほうが良いですよ。
水草や流木など足場なんかもそれなりに入れてあげないとおぼれてしまいます。
5令幼虫はきちんとした足場を作ってあげないとです。
増えたら分けてもらえませんか?
ダメでしょうか?
最近はどこまでが天然固体なのか分からなくなってきてますね
成虫を放流したほうが増えるのではという気もしたり
最近の子供はあまり昆虫に興味がないんでしょうか?
オオクワガタなんかは店で売ってたりしますが、タガメは見たこともないですからねぇ
だんだんと、忘れ去られていってるような気がして悲しいです。
タガメとオオクワガタを飼うのは小さいころからの夢でした。
図鑑で見たときにかっこいいという第一印象(・・・・・・・・・・)
どちらとも普通は見ることのない幻の固体でしたし。
図鑑で満足してました。
ネットなんか知りませんでしたし。
タガメの幼虫は分けて飼ったほうが良いですよ。
水草や流木など足場なんかもそれなりに入れてあげないとおぼれてしまいます。
5令幼虫はきちんとした足場を作ってあげないとです。
Posted by alice at 2009年11月06日 23:39
産卵したら♂・♀別にしてというかメスだけ出して別の容器に移さないと卵壊しをメスがやってしまいます。
理由はあえて言いませんが、
♂は一応子育てをしてくれますよ。
大きくなるにしたがって赤虫(すぐにアカヒレでも平気かもしれませんがしんぱいでしたら)>アカヒレ>メダカ>金魚の順にあげていけば平気だとおもいます。
餌も養殖したほうが費用的には助かるかと
メダカは油が浮くので水がすぐ汚れるため注意が必要です。
理由はあえて言いませんが、
♂は一応子育てをしてくれますよ。
大きくなるにしたがって赤虫(すぐにアカヒレでも平気かもしれませんがしんぱいでしたら)>アカヒレ>メダカ>金魚の順にあげていけば平気だとおもいます。
餌も養殖したほうが費用的には助かるかと
メダカは油が浮くので水がすぐ汚れるため注意が必要です。
Posted by aalice at 2009年11月06日 23:51
1つ目の疑問点に対して
産卵期になってオスと交尾しなくとも♀は無精卵を産みます。
もったいないような気もしますね。
交尾を見届ければ後はすぐに産卵という形になるんですけどね。
タガメ欲しいです。
生きているのだったら平気なのでは。
これから、改善していきタガメの快適な環境を作ればいいと思います。
冬でも、室内なら冬眠させないことも可能です。
私の過去の経験から話せることがあればなんでも・・・・・・・
タガメ増えたらください・・・・・・・・・・・
産卵期になってオスと交尾しなくとも♀は無精卵を産みます。
もったいないような気もしますね。
交尾を見届ければ後はすぐに産卵という形になるんですけどね。
タガメ欲しいです。
生きているのだったら平気なのでは。
これから、改善していきタガメの快適な環境を作ればいいと思います。
冬でも、室内なら冬眠させないことも可能です。
私の過去の経験から話せることがあればなんでも・・・・・・・
タガメ増えたらください・・・・・・・・・・・
Posted by alice at 2009年11月07日 00:04
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