2006年10月02日
冬眠の準備?
2週間ぶりとなるお久しぶりの更新です^^;
えぇ~別に更新をサボろうと思って更新せずにいたわけではありません。
秋になり、水温も低下した為か、我が家の♀タガメは全くといっていいほどに動きがピタ!とやみ、食事もロクにしない毎日です。そんなこんなで2週間も経過してしまったわけです。
そんなわけで、決して「タガメ飼育熱」が冷めたわけではなく、今でも毎日欠かさずタガメの様子をチェックしています。
ようやく動きがあったのは昨日深夜。
それまで全くもって目の前をウロチョロするドジョウにすら興味を示さなかったタガメが、一番大きなドジョウを捕食していました。

↑沢山いたドジョウも、この一番大きな個体が最後のドジョウとなりました。

↑口の周りのヒゲがドジョウらしいですね。
口がパックリと開いて既に絶命しています

↑このタガメの頭のてっぺんからお尻の呼吸器官までが約70mmなので、捕食されたドジョウの大きさが想像できるかと思います。
タガメのお腹は以前に「食い溜め」していたお陰なのか?依然としてぷっくらと膨らみをもったままです。このまま越冬するのかな~・・・。

↑このドジョウが捕食される瞬間は残念ながら目撃できませんでしたが、相当格闘したのでしょう・・・。ドジョウの尾びれの先っぽが、本来ウチワ状に丸みを帯びるのですが、ボロボロに擦り切れていました。
残った捕食対象のエサは大きめのメダカのみ。
食欲の状況をみて次のエサの確保に当たらねばなりません。
えぇ~別に更新をサボろうと思って更新せずにいたわけではありません。
秋になり、水温も低下した為か、我が家の♀タガメは全くといっていいほどに動きがピタ!とやみ、食事もロクにしない毎日です。そんなこんなで2週間も経過してしまったわけです。
そんなわけで、決して「タガメ飼育熱」が冷めたわけではなく、今でも毎日欠かさずタガメの様子をチェックしています。
ようやく動きがあったのは昨日深夜。
それまで全くもって目の前をウロチョロするドジョウにすら興味を示さなかったタガメが、一番大きなドジョウを捕食していました。

↑沢山いたドジョウも、この一番大きな個体が最後のドジョウとなりました。

↑口の周りのヒゲがドジョウらしいですね。
口がパックリと開いて既に絶命しています


↑このタガメの頭のてっぺんからお尻の呼吸器官までが約70mmなので、捕食されたドジョウの大きさが想像できるかと思います。
タガメのお腹は以前に「食い溜め」していたお陰なのか?依然としてぷっくらと膨らみをもったままです。このまま越冬するのかな~・・・。

↑このドジョウが捕食される瞬間は残念ながら目撃できませんでしたが、相当格闘したのでしょう・・・。ドジョウの尾びれの先っぽが、本来ウチワ状に丸みを帯びるのですが、ボロボロに擦り切れていました。
残った捕食対象のエサは大きめのメダカのみ。
食欲の状況をみて次のエサの確保に当たらねばなりません。
Posted by あいる at 19:24│Comments(0)
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